★ 【日吉】12月の書籍フェア コミック3冊以上で15%OFF!他
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≪開催中~1/21(土)≫
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2011年12月13日
2011年12月 9日
応募総数 953通!たくさんのご応募ありがとうございました!
応募総数 953通の中から、『日吉メディア賞』 1名、『光賞』 1名、『読みたくなったで賞』 1名、『心に残ったで賞』 1名、『勉強になったで賞』 1名、『がんばったで賞』 10名、『めっちゃ読んだで賞』 3名が決まりました。
『日吉メディア賞』、『光賞』の受賞者 2名には図書カード 1万円分が、『読みたくなったで賞』、『心に残ったで賞』、『勉強になったで賞』の受賞者 3名には生協利用券 5,000円分が、『がんばったで賞』の 10名には生協利用券 1,000円分が贈られます。来年も行う予定です。ご応募よろしくお願いします!
『天才の通信簿』
著者:ゲルハルト・プラウゼ
出版社:講談社
今日の学校教育が正しいと感じる事はあるだろうか?多くの人は不満をもっているに違いない。将来のためや、社会にとって学校は不可欠だが、その実体は無意味の強制である。何十人もの偉人達から読み解く学校のあるべき姿をこの本は映し出す。つまり、この本の本質は教育や知識へのlove letterなのだ。もしあなたが学生で、学ぶ事に迷っていたら是非この本をオススメする。
『金閣寺』
著者:三島由紀夫
出版社:新潮社
主人公の心情の描写が絶妙で、共感できる点が多い。禅宗という宗教観の中で与えられた道を歩むべきであるという動かし難い己の運命と、それと対峙する悪の存在の可能性を捨てきれない人間としてのあり方、純粋とも言える美への渇望。それらが交錯する場で自らの生の存在価値を確立しようと模索していく姿にはエールを送らずにはいられない。
『恋文の技術』
著者:森見登見彦 出版社:ポプラ社
『月と六ペンス』
著者:サマセット・ モーム 出版社:岩波書店
『知的生活』
著者:P・G・ハマトン 出版社:講談社
主催:慶應義塾生協学生委員会 協力:日吉メディアセンター
2011年12月 6日
2011年11月29日
2011年11月11日
「デザイン思考を使って」
「クリエイティブな発想で」
「イノベーティブに」・・・
SFCではこんな言葉が飛び交じっている。でも、いざ自分でやってみようと思っても、
どうもうまくできなくて凹んだり、実際それが活用されているものってとても遠い存在と
思えたり。
そして、経験を積むうちに身につけた「クリエイティブなちから」も、いざ、将来どう活かしていくかとなると・・・・就職?起業?院に進学?アーティストになる?
これからの人生を歩んでいく中で、自分も周りもハッピーにしていくためには、どの道で自分の
ちからを発揮していくのがいいのか。正解はないと分かっていながらも悩んでしまいそう。
こんなテーマで本を集めてみました。
2011年10月28日
2011年10月11日
読書マラソンとは、「大学4年間で100冊以上本を読もう!」を合言葉に大学生協がすすめている読書推進活動。読んだ本の感想をコメントカードに書いて生協に提出すると、10枚ごとに書籍15%OFF券をプレゼント。集められたコメントの一部は店舗に掲示され、そのコメントを参考に本を手にする学生がいるなど、読書の輪が広がるきっかけにもなっています。
光賞 図書カード1万円分
1名
日吉メディア賞 図書カード1万円分
1名
締め切り:2011年11月18日(金)
主催:慶應義塾生活協同組合学生委員会
協力:日吉メディアセンター
2011年9月22日
お問い合わせ 三田店3階 書籍部 03-3455-6631
2011年9月20日
藤沢キャンパスの皆様へ
9/22(木)より、秋学期の教科書の販売を開始致します。
お早めにお買い求めください。
2011年5月31日
塾野球部の優勝を祝して、慶應生協では全店舗でセールを開催します!
6月1日~6月10日までに「ゼミ・サークル合宿相談券」を持参して相談後、7月中に10名以上での予約が成立した場合
1グループに 慶應生協利用券(5,000円分) プレゼント!!
「相談券」は各プレイガイドカウンターにご用意しております。
このチャンスをお見逃しなく!!